wigwam
2010-12-14
大阪市立東洋陶磁美術館
いよいよルーシー・リー展へ。
有名な「掻き落とし」、コパーとの共作、ウイーン時代から順を追ってじっくり観覧する。
実物を目の前にすると写真では体感できない「揺らぎ」を感じとることができる。
個人的にはWEDGWOODへのプロトがおおよそらしくなくて好き。
故に不採用だったのだが・・・
その後、天保山にてギャラリー巡り。
ジャッドなどの参考文献が豊富なギャラリーがあり、次回はゆっくり時間をかけて訪れたい。
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